【6人目】テレホンセックスサイトでバツイチの美樹さん(40代)を電話ナンパしたら相席屋を勧められた(後編)

今回のお相手はバツイチの美樹さん(40代)です!(後編)

どうも、陳です。

前回の記事で、お相手のしゃべり方的に「おばさんかな?」とちょっと冷め気味の陳。

引き続きテンションが上がらないままですが、なんとか年上の女性を持ち上げて気持ちよくさせて、せめてLINEIDだけでもゲットできればと思って必死に会話を続けます。

それでは体験レポートをどうぞ。

実際の会話がこちら

※実際の会話を元にしたフィクションです。あくまでもイメージとしてお楽しみください。

陳「職場に出会いとかないんですか。合コンのお誘いとか。」

美樹さん「そんなのは、ない(笑)もう本当に、そんな…。」

陳「合コンじゃなくても、男性も含めて飲みに行くとか。」

美樹さん「そういうのもない…。えへへへ。もっと外に出ないと、とは思うけど…。」

陳「陳も合コンは、この年でないけど(笑)」

美樹さん「いや結構、ないのよ。まっすぐ家に帰るって感じ。」

陳「既婚者が多い?」

美樹さん「うーん、既婚者も多いし、バツもいるし、時間もまちまちで、一緒にみんなで行こうっていう時間も取れないんですよね。」

美樹さん「定時とかで終われるならいいけど、休みでもじゃあ誰と行く?っていう感じで。」

美樹さん「しようと思えば作れるんだと思うけど、無理やりにでも作れば。ただそこまでっていう…(笑)」

陳「そういう男性を求めてない?」

美樹さん「そう、もういっかみたいな感じ…(笑)」

陳「いいの?(笑)」

美樹さん「みんな結婚したり家庭を持ち出すと、それぞれのあるから…。」

陳「確かに。」

美樹さん「若い時はどこ見ても男の人いたのに…(笑)」

陳「若い時って、美樹さん若い声してるのに。」

(注:思ってません。)

美樹さん「えへへへ。でも全然、想像してる年とは全然…(笑)」

陳「えーすごい若いと思う。」

(最後の力を振り絞って、持ち上げます。)

陳「美樹さんは年下か、もしくは同い年くらい?」

美樹さん「えーもっと上ですよ(笑)」

陳「えーほんと?」

美樹さん「上だから本当に。」

陳「えー意外。」

美樹さん「もう40代だもん。」

(出た。やっぱり。陳はギャルコーナーに電話したんですが…。)

陳「全然そんな感じしない。」

美樹さん「うーん、それは言われるけど、ここで話してると。」

陳「やっぱり。」

美樹さん「うん。まあ、バツだからね。一応独身だから…。あまり所帯染みてないのかもしれない…。」

陳「確かに。」

(最後の力を振り絞って、持ち上げます。)

陳「フレッシュですよ。」

美樹さん「うふふふ。フレッシュですか?(笑)」

美樹さん「声と話し方が?」

陳「そうそう。」

美樹さん「えへへへ。よかった。」

陳「やっぱり接客してるから。」

美樹さん「うーん、まあね、日々家庭にこもってないから。」

陳「それはある。」

美樹さん「常に外に出て見られてるし。そういうのもあるかもしれない。」

陳「見られてるのはある。」

美樹さん「うん、そうだと思う。小奇麗にしなきゃみたいな。」

美樹さん「自分でも同い年の人よりは若く見られてるかな。」

(このあたりでエネルギー切れを感じたので、適当にまとめに入りました。)

陳「じゃあ鳥食べに行きましょうか。」

美樹さん「えへへへ。みんなそうやって誘ってくれる(笑)」

陳「あら、お決まりのパターンですか(笑)」

美樹さん「鳥が好きっていうと、みんな焼き鳥に誘ってくれる。」

陳「いいじゃないですか、大好物だし。」

美樹さん「うーん、焼き鳥専門店に行ってみたいかな。」

陳「専門店、行きますか。」

陳「庶民的な感じで。」

美樹さん「うん、そういうとこの方が美味しい気がする。」

陳「確かに。」

陳「お家はどのへんですか。都内?」

美樹さん「都内じゃないんです。遊びにはよく行ってるんだけど…。」

陳「あーそうなんだ。」

美樹さん「え、普通に、サラリーマンですよね。サラリーですよね。リーマンですよね(笑)」

陳「どういうこと(笑)」

美樹さん「サボリーマンじゃなくてサラリーマンですよね。」

陳「よくわからないけど、サボリーマンではないのは確かです(笑)」

美樹さん「サボリーマン最近多いから(笑)」

陳「???」

美樹さん「お付き合いしてる人いないんだ。」

陳「もちろんもちろん。」

美樹さん「うーん、それはちょっともったいないね。」

陳「だから、食事だけでもね。」

美樹さん「私は一応一通り経験してるから。ね。」

陳「う、うん。」

美樹さん「うーん、次は二度目の人生をっていう感じだから。」

陳「婚活ですか。」

美樹さん「うーん。」

美樹さん「でもまだ若いし。男の人の30代は。」

陳「いやいや。」

美樹さん「全然これからだし。」

陳「(笑)」

美樹さん「いい人できると思うけど。」

美樹さん「相席屋みたいなとこ行ったら?」

陳「(笑)」

美樹さん「ああいうとこなら、普通に声かけて普通に、しませんか?みたいに(笑)」

陳「なにを(笑)」

美樹さん「男性側が払わないといけないけどね。」

陳「いや払うのはいいけど、そういうシステムだし(笑)」

美樹さん「結構、知り合いと、できるんじゃないの。」

陳「確かに…。」

今回の統括

最後は、完全にエネルギーが切れました。

電話ナンパって、当たりのお相手だとすごく楽しいんですが、外れのお相手だとすごく疲れます(笑)

結局のところ、今回の敗因は、根本的な原因は陳が早めにチェンジしなかったことに起因します。

途中、何度も「おや?」「年齢高すぎじゃね?」と感じる節々が多々ありました。

しかし、そこで切れなかったことが最大の敗因です。

やはり電話ナンパの基本は、チェンジすべきタイミングでサクッと切れる決断力であるということを再認識させられました。

今回、若干イラッとしたのが、マッチングの精度です。

陳は東京のセンターに電話をして、しかもギャル系のコーナーを選択しているにもかかわらず、お相手の住まいが東京ではなく、しかも40代…。

もちろん、番組側のせいではなく、女性が適当な電話番号に電話をかけただけなのかもしれませんが、年齢はともかく少なくともご近所さんと繋がらなければ飲みに誘いづらいと思いましたね。

今回、度肝を抜かれたのが、ラスト数分です。

こっちはリアルで会うために電話ナンパしてるのに、なんとお相手の女性から「相席屋」を勧められるという、なんとも情けない結果でした。

しかも、お相手の女性は、リアルで再婚相手を募集しているという、マジな婚活のパターンでした。

それにも驚きましたね。

ずばり、今回の女性を、「ガチ婚活タイプ」と分類しましょう。

テレホンセックスサイトを介して、再婚相手を探すというガチの再婚活女性がいるという事実こそ、今回の通話の大発見です。

もちろん、今回の女性のように40代バツイチ女性なら、適したお相手は40代~50代のバツイチ男性がベストでしょう。

つまり、40代、50代のシングル男性は、テレホンセックスサイトでガチの再婚活をすることも可能ということ。

少なくとも、ガチで婚活をしている女性がいるということは、間違いないんです。

今回はちょっと趣旨からずれてしまいましたが、「ツーショットダイヤル婚活」という新しい発見があったので、よしとしましょう。

電話ナンパはまだまだ続きます。


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