【5人目】有料テレホンセックスサイトの悪徳業者に釣られてみた

今回のお相手は匿名女性ちゃん(年齢不詳)です!

どうも、陳です。

今回は「テレフォンセックス調査隊がイク!~電話ナンパ編~ 」の5人目の記事になります。

さて、今回はこれまでとちょっと趣向を変えて、「こんな女性に要注意」という記事を書きたいと思います。

有料テレホンセックスサイトで遊んでいると、少なからず「痛い女性」に出くわします。

そんな痛い女性との会話でも、私レベルになるとテレセクの醍醐味と思ってしまいますが、せっかくお金を出して課金した貴重なポイントを失いたくない読者のために、その痛い女性の典型的なパターンを紹介したいと思います。

ぜひ気楽に読んでいただけたら幸いです。

実際の会話がこちら

※実際の会話を元にしたフィクションです。あくまでもイメージとしてお楽しみください。

女性「あ、もしもし。」

陳「もしもし。」

女性「はい。」

陳「こんばんは。」

女性「…」

陳「あ、あの、今日は、なにしてたんですか?お休みで家にいた感じ?」

女性「あ、はい、なんとなく。」

陳「あーなんとなく。」

陳「こんな夜中ですけど、明日は仕事?」

女性「え、あ、学生です。」

陳「学生さんなんだ。」

女性「はい、休み。」

陳「学校休みなんだ。」

女性「うん。」

女性「仕事ですか?」

陳「僕は仕事です。」

女性「大丈夫ですか?」

陳「大丈夫です。」

女性「えへへへ。」

陳「大学生なんだ。」

女性「そうです。はい。」

陳「たまにここには電話するんですか。」

女性「うん、彼氏いなくて4ヶ月で、年上の人がいいなって思って始めたんです。」

(聞いてないことまで割と詳しめに答えてくれるので、ここでほんの少し「おや?」と違和感を覚えました。)

陳「年上が好き?」

女性「はい。」

陳「そうなんだ。何歳何歳年上が理想なの。」

女性「えっと、60位までいいかな。」

(!!!)

陳「えーーー。」

女性「えへへへ。」

女性「なんでかって言うと、60歳でも若く見える人多いから。」

(ここで、さらに一つ気づいたことがあります。それは、彼女のしゃべりがだいぶなまっているということ。「もしかして外人?」とさえ思いました。)

陳「うん、まあ人によっては60代でも若々しい人はいるかもね。」

女性「うん。」

女性「甘えたなので…。」

陳「そうなんだ。」

女性「いっぱい甘えたいなと思って…。」

(男が喜びそうなワードを入れてきます。)

陳「それはパパ活になっちゃうんじゃない?」

女性「パパ?」

(「パパ活」というワードを知りませんでした…。)

陳「いや、パパ活。」

女性「上は60歳まで大丈夫。」

(話がかみ合わなくなってきました。もしやほんとに外人?)

女性「お兄さんは何歳ですか?」

陳「僕は○○歳です。」

女性「全然いい感じです。エヘヘ。」

陳「60歳には程遠いけど、大丈夫?」

女性「あ、はい。」

女性「でも、優しそうな感じですね。」

陳「あ、優しい方だと思いますよ。自分で言うのもアレですけど。」

女性「あ、はい。エヘヘヘ。」

陳「その、年上のいい人が見つかったらどうするの?」

女性「デートしてみたい。」

陳「あら。デート?どんな?」

女性「えっと、ハグされて、なんかこうキスされたりとか…。」

(はい。普通の女性はこんな発言しません。)

陳「なるほど。結構大胆ね。」

女性「そうですか?エヘヘ。」

女性「じゃあお兄さんは、ドライブとか?」

陳「いやいや、普通はハグしたり、キスしたりですよね。」

女性「あ、はい。」

女性「キス、長いことしてないです…。」

女性「して欲しい…。」

(すごい誘ってくるんで、チェンジするのではなく逆に興味が沸いてきました。)

陳「年上とデートしたいんだ。」

女性「そうですね。」

陳「じゃあデートしますか?」

女性「やりたい(笑)」

陳「する?」

女性「したい(笑)」

陳「いきなり?」

女性「うん(笑)」

陳「じゃあしましょうよ。」

女性「あ、いいんですか?」

陳「いいよ。」

女性「え、結婚してるんですか?」

陳「して、ます(笑)」

女性「あ、大丈夫ですか(笑)」

女性「じゃあ、お兄さんのあれがないように、合わせます。」

陳「合わせてくれるんだ。」

陳「僕は今からでも、明日でも。」

陳「昼でも夜でも。」

女性「一回お昼に会いましょうか。」

陳「いいよ。」

女性「で、夜…も会ってみたい。」

陳「じゃあ昼間お茶する?」

女性「うん、お茶するお茶する。」

陳「お家はどのへん?」

女性「中野の方…。」

陳「僕は渋谷のほうです。」

陳「今一人暮らし?」

女性「はい。」

女性「新宿でもどこでも。」

女性「なんか繋げて、連絡先みたいなのを。」

(はい。これも普通の女性は言いませんね。)

陳「じゃあ、電話とかメールとか。LINEとか?」

女性「お兄さんはなにがいいですか。あんまり迷惑かけたらだめだから。」

陳「じゃあLINEにする?」

女性「あ、はい。」

女性「あの、あれ教えてもらっていいですか?」

陳「じゃあLINEID教えますね。」

女性「はい。」

陳「○○です。」

女性「はい。わかった。」

女性「今チョト入レテ見マショカ?」

(いきなりカタコトに…。)

陳「あ、じゃあ友達登録してみてください。」

女性「はい。ちょっと一回切りますね。」

陳「はい。」

女性「はーい。」

(この後すぐに、LINEに友達登録が来ました。)

今回の統括

いかがでしたか?

最初から最後まで、突っ込みどころ満載ですよね(笑)

違和感ポイント1:

「たまにここには電話するんですか。」

と、軽く話を振っただけなのに、

「うん、彼氏いなくて4ヶ月で、年上の人がいいなって思って始めたんです。」

と、まるで雛形のテンプレートをしゃべるかの如く勝手に経緯を掘り下げて詳しく即答するところに違和感がありました。

違和感ポイント2:

「何歳年上が理想なの。」

という質問に、

「えっと、60位までいいかな。」「なんでかって言うと、60歳でも若く見える人多いから。」

と、これはあり得なくもないけど、そんな女性滅多にいないと思い、違和感がありました。

違和感ポイント3:

「甘えたなので…。」「いっぱい甘えたいなと思って…。」

と、男が勃起しそうなワードを次々に投入してくるところに、やはり違和感がありました。

違和感ポイント4:

「それはパパ活になっちゃうんじゃない?」

という質問に、

「パパ?」

と、「パパ活」という流行りのワードの意味が通じない様子で、違和感しかありませんでした。

違和感ポイント5:

「いや、パパ活。」

と、さすがに「パパ活」の意味くらい知ってるだろうと再度振ってみても、

「上は60歳まで大丈夫。」

と、チグハグな流れに。

違和感ポイント6:

「デート?どんな?」

という質問に、

「えっと、ハグされて、なんかこうキスされたりとか…。」

と、やはり雛形のようなセリフの即答に、まるでキャッチに勧誘されているかのような気持ちに…。

違和感ポイント7:

そして極めつけは、

「なんか繋げて、連絡先みたいなのを。」

と、女性の側から連絡先を求める始末…。

これは完全にクロです(笑)

これはもう悪徳業者に違いありません。

さて、このように有料テレホンセックスサイトで会話をしていて、「怪しいな」「この人ちょっと変だな」と思ったら、チェンジしてください。

僕のように無駄に会話をしても意味はありませんし、ポイントを無駄に消費するだけです。

会話途中にいきなりチェンジするのは女性に失礼と言えば失礼ですが、そこに気を使いすぎるといつまでたっても会話を切ることができなくなります。

なので、会話をしていて「おや?」と思ったら、自分の判断でチェンジして次にいきましょう。

有名なサイトなら、夜中でもチェンジをする度にどんどん次の女性に繋がります。

あなたにどんぴしゃな声の女性が見つかるまで、ぜひ遠慮なくチェンジしてください。

せっかく有料サイトで遊んでるんですから、楽しまなくては損です。

ということで、このような女性はずばり「悪徳業者タイプ」と分類しておきましょう。

「テレフォンセックス調査隊がイク!~電話ナンパ編~ 」は続きます。


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