【3人目】テレホンセックスサイトで渋谷のOLゆみちゃん(28歳)を電話ナンパしてみた

今回のお相手は渋谷のOLゆみちゃん(28歳)です!

どうも、陳です。

今回は「テレフォンセックス調査隊がイク!~電話ナンパ編~ 」の3人目の記事になります。

さて、今回電話したサイトは、前回と別の有料テレホンセックスサイトです。

前回、前々回とテレセサイトで電話し、ダラダラと世間話を長引かせず、ある程度のタイミングで連絡先を交換する方針に決まりました。

今回は連載も3人目ということで、最終的に、陳のLINEIDを教えて、電話を切るところまで進みました。

はたして結果はどうなったでしょうか。

実際の会話がこちら

※実際の会話を元にしたフィクションです。あくまでもイメージとしてお楽しみください。

陳「もしもし。」

女性「あ、もしもし。」

陳「こんばんは。」

女性「どうもです。」

陳「今日はなにしてたんですか?」

女性「え、飲んでた(笑)」

陳「家で?」

女性「ううん、外で。」

陳「そうなんだ。」

女性「うん。」

陳「じゃあ酔っ払ってるんですね。」

女性「えへへへ。」

女性「顔が赤い(笑)」

(酔っ払ってるせいか、しゃべり方がエロい…。)

陳「結構飲んだ感じ?」

女性「うん、ちょっと飲んだかな。」

女性「飲んでた?」

陳「僕も少し飲んでました。」

女性「外で?」

陳「いや、家で。」

陳「えっと、なんと呼んだらいいですか?」

女性「ゆみで。」

陳「ゆみちゃん。」

ゆみ「はい。」

陳「僕は陳です。」

ゆみ「陳さん。」

陳「はい。」

陳「ゆみちゃんはどこ住んでるの?」

ゆみ「東京だけど、どこ?」

陳「僕も東京だよ。」

ゆみ「何区なの?」

陳「渋谷です。」

ゆみ「えー渋谷区?」

陳「うん。」

ゆみ「えーどっち?渋谷の。」

陳「どっち?○○側かな。」

ゆみ「駅寄りの方?」

陳「まあ、そうだね。」

ゆみ「え、そうなの?」

陳「なんで?近い?」

ゆみ「えへ、近いかもしれない(笑)」

陳「へー。」

陳「どのあたりだろう。」

ゆみ「えー、あたし○○。」

陳「あー○○ね。遠くもなく近くもなく(笑)」

ゆみ「うん(笑)」

陳「一人暮らし?」

ゆみ「一人暮らしです。」

陳「いいとこ住んでるね。」

ゆみ「場所はいいとこだけど、アパートなんで、普通に。」

陳「でもどこにでもすぐ行けていいね。」

ゆみ「そりゃあ便利は便利。」

陳「今日は近所で飲んでたの?」

ゆみ「あ、そう。」

ゆみ「え、井の頭線の方?」

陳「うーんと○○坂分かる?」

ゆみ「○○坂分かりますよ!(笑)」

陳「分かるよね。そっち方面。」

ゆみ「あ、そうなんだ。そっちの方がいいとこじゃない。」

(しばし、ローカルネタが続きます。少なくとも、土地勘はある程度あるので、即アポに期待が膨らみます。)

陳「まあ、でも、家賃にもよるよ。」

ゆみ「あは、確かに。」

ゆみ「でも場所的には、ね。」

陳「今日はお友達と飲んでたの?」

ゆみ「うん、友達と飲んでた。」

陳「お仕事の?」

ゆみ「うん、お仕事友達です。」

陳「お仕事はどんな仕事してるの?」

ゆみ「あたしは営業事務の仕事なんだけど。」

陳「なるほど。」

ゆみ「うん。」

ゆみ「どんな仕事?」

陳「僕は○○の会社です。」

ゆみ「すごいね。」

陳「すごくないよ。」

ゆみ「えーすごいと思う。」

ゆみ「え、もしかして近くに通ってるの?」

陳「まあまあ近くだね。」

ゆみ「あ、ほんと。」

陳「ゆみちゃんは遠いの?」

ゆみ「遠くないっすよ。近いっすよ。」

(酔っ払ってるせいか、口が回らないゆみちゃん。甘えた口調がまたエロくてそそります。なんならこの電話でオナニーできなくもないなと思いました。)

陳「今日はお家に帰ってきて、暇だなーって感じで?」

ゆみ「なんか、寂しいなって思って…。」

陳「あら。」

ゆみ「うん。」

陳「一人暮らしで。」

ゆみ「そうなんです。一人暮らしなんです。」

陳「たまにここ電話するの。」

ゆみ「うん、たまにかな。」

陳「あ、ゆみちゃんはいくつなの?」

ゆみ「28です。」

陳「ほー。」

ゆみ「いくつ?」

陳「僕は○○です。」

ゆみ「あ、ほんと。」

ゆみ「彼女いるの?」

陳「いません。」

ゆみ「ほんと?」

陳「ほんとほんと。」

ゆみ「今日彼女と飲んでたんじゃないの。」

陳「違います。」

ゆみ「えへへへ。」

陳「ゆみちゃんは彼氏いないの?」

ゆみ「え、いないよー。」

ゆみ「いたら遊ぶでしょ。」

陳「ほんと?」

ゆみ「うん。」

(ありきたりな世間話も一旦落ち着いたので、ここから少しづつエロい方向にシフトしようとしていきました。)

陳「ゆみちゃん、声かわいいね。」

ゆみ「ほんとに?えへへ。」

陳「かわいいねって言われるでしょ。」

ゆみ「えーそんなことないよ。」

陳「合コンとかで。」

ゆみ「合コンなんかないよ(笑)」

陳「ないか(笑)」

ゆみ「合コンあったらいいのにね。」

陳「初対面の男の人に言われない?」

ゆみ「初対面の男の人がいないから(笑)」

陳「まあそうだよね。僕も合コンないわ、確かに。」

陳「でもかわいい声だと思うよ。」

ゆみ「えーそうかなー。」

(否定しつつ、嬉しそうです。ツーショットダイヤルにおいては、「声がかわいい」「声がタイプ」は鉄板ネタでしょう。)

陳「顔もかわいいのかなー。」

ゆみ「なんか恥ずかしい(笑)」

(陳的に、エロトークに突入しています。)

陳「いつも○○で飲んでるの?」

ゆみ「そう。そのへんが多いかな。」

ゆみ「え、どこで飲んでる?」

陳「僕は渋谷で飲むことが多いかな。」

陳「ゆみちゃんはどんなところで飲むのが好きなの。」

ゆみ「うーん、ほんとに普通の居酒屋とか。」

ゆみ「ショットバーみたいなとこも好き。」

陳「おー。ショットバー。」

ゆみ「うん。」

陳「へー。大人。」

ゆみ「うん。居酒屋も好きだけど、ショットバーも好き。」

ゆみ「え、どういうとこが好き?」

陳「僕もバー好きですよ。人とワイワイ飲むなら居酒屋もいいけど。」

ゆみ「あたしショットバーって一ヶ所位しか行くとこなくて。」

ゆみ「開拓したいんだけど…。」

陳「お、じゃあ僕のおすすめ紹介しますよ。」

ゆみ「おすすめどこにある?」

陳「いっぱいあるよ。」

ゆみ「そんなにいっぱい知ってるの?」

ゆみ「それは自分で開拓してるの?」

陳「自分とか、友達ととか。」

陳「渋谷にもあるし、代官山の方にもバーたくさんあるよ。」

ゆみ「あー代官山にもあるの。」

ゆみ「代官山ってなんかさ、行っちゃいけないとこかなって思っちゃう(笑)」

陳「なんでなんで。」

ゆみ「なんかさ、なんか雰囲気がさ、あまりにもセレブっぽくてさ。」

陳「全然そんな感じじゃないよ。」

ゆみ「あたしには場違いなんじゃないかなって(笑)」

陳「場違いじゃない場違いじゃない。」

ゆみ「ほんと?」

ゆみ「なんか広尾とか代官山ってね。」

ゆみ「あたし本当に一般庶民なんで。」

陳「僕も一般庶民ですよ。」

ゆみ「なんかすごいおしゃれなとこ多いよね、代官山とか。」

ゆみ「え、高くないの?あのへん。」

陳「お酒は少しは高いかもしれないけど、少しだし。」

陳「だけど何倍もするわけじゃないんだから。」

ゆみ「あーほんと?」

(このあたりから、そろそろ連絡先を交換し、もしダメなら次にチェンジしようと思い始めています。)

ゆみ「へーいいなあ。」

陳「行っちゃう?」

ゆみ「うん、一人では行けないから。」

陳「じゃあ一緒に行こうよ。」

ゆみ「うん、着いて行くなら行けると思う(笑)」

陳「お酒好きでしょ?」

ゆみ「お酒好きだよ。」

陳「なにが好きなの?」

ゆみ「ワインも好きだし、カクテルも好きなんだけど、カクテルはちょっとものによってはね、ちょっと酔いつぶれちゃう(笑)」

陳「あー内容によるの。」

ゆみ「強いのがあるんで(笑)」

陳「合う、合わないもあるよね。」

ゆみ「うん、そう。」

陳「えーじゃあ行こうよ。」

陳「近いんだから。」

ゆみ「うん。いいなー。」

ゆみ「着いて行きます。ひたすら着いて行きます(笑)」

(はっきり「着いて行きます」と言ってるので、もし本気なら連絡先を教えてくれるに違いないでしょう。)

陳「じゃあ連絡先でも交換しようよ。」

ゆみ「うん。」

ゆみ「え、陳さんはどんな感じの方なんですか?」

陳「体型は普通?」

(体型を気にするということは、本当に会う気があるということ?)

陳「普通だよ。」

ゆみ「身長は?」

陳「175、6です。」

ゆみ「あたしは158くらい。体型は普通。」

陳「じゃあ飲みに行こうよ。」

ゆみ「うん、飲もう。」

ゆみ「大丈夫、倒れるまで飲まないから(笑)」

陳「いつがいい?」

ゆみ「土日はどうしてるの?」

陳「土日は休みだよ。」

ゆみ「じゃあ休みでもいいし。」

陳「それか金曜日とか。」

ゆみ「金曜日でもいいね。」

(実は、このあたりから陳は、「本当に会う気あるのか?」「これ会えないパターンじゃね?」と思い始めています…。根拠はありませんが、勘です。)

陳「じゃあ連絡先どうする?」

ゆみ「なんかー。」

陳「LINE?」

ゆみ「LINEでもメールでも。」

陳「じゃあ僕のLINE教えるから、よかったら追加してください。」

ゆみ「あ、ほんと?」

陳「言っていい?」

ゆみ「あ、ちょっと待って。」

陳「LINEのIDが、○○○○。」

ゆみ「うん。」

陳「よかったら友達追加してください。」

ゆみ「○○さんっていうの?」

陳「そうです。」

ゆみ「えへへ。」

陳「じゃあそういうことで、よかったらLINEに。」

ゆみ「うん。」

陳「じゃあまたね。」

ゆみ「うんわかった。」

陳「うん。」

ゆみ「うん。はーい。」

今回の統括

結論を言います。

ゆみちゃんからLINEの友達登録は…。

来ませんでした…。

ゆみちゃんがサクラなのかどうかは確かめようがありませんが、結論としては失敗です。

但し、言い訳するわけではありませんが、実は途中から、「本当に会う気あるのか?」「これ会えないパターンじゃね?」と思い始めていました。

根拠はありませんが、勘です。

こちらの身長や体形を気にするあたり、あたかも本当に会う気がありそうな雰囲気を醸し出していますが、会話をしていても響かないというか、言葉にならない「違和感」がありました。

もちろん、それは陳の勘違いかもしれません。

しかし、テレホンセックスサイトで電話していて、自分自身がなにかしらの「違和感」を感じたのなら、チェンジしてもいいかもしれません。

陳の場合も、サクッと連絡先を聞いて、もしダメなら諦めようと思いました。

結果的に、そこが今回の失敗ポイントでもあり、学んだポイントでもあったと言えるでしょう。

また、今回は、電話したサイトの「渋谷センター」に電話をしました。

そのせいか、実際に繋がったゆみちゃんとは渋谷のローカルネタが通じたので、住んでいる住んでいないは別としても、近場の女性と繋がるのは間違いないようです。

前回の調査では、「東京センター」の電話番号に電話したのに埼玉の女性に繋がったこともあったので、それと比べたらピンポイントで最寄り駅の土地勘のある女性と繋がるというアダルト電話のメリットは大だと思いました。

今回は不完全燃焼で終わりましたが、20分弱の会話で損切りしましたし、残りのポイントもまだまだあるので次回に賭けたいと思います。

最後に、今回のゆみちゃんのようなタイプは「酔った勢いでムラムラタイプ」としておきましょう。

リアルで会うことができれば一番簡単にエッチできるタイプなんですけどね。

陳の電話ナンパはまだまだ続きます。


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