断れないママ友はテレホンセックスから

テレホンセックス報告書事例No.75
熟女人妻が大好きな中年会社員 49歳 男性 東京都


私がテレホンセックスを初めて体験したのは、今から20年ほど前になります。私が大手不動産の営業マンで外回りをしている頃です。

熟女とW不倫

当時はテレクラが大ブームでした。そのため、女性から電話に対して他のお客さんと取り合いになりました。

私は、取り損ねることが多く争うことはしなくなり、残りものを頂くことにしました。意外と残りものは多かったです。そして、残りものに福があることを知りました。

その福は、私より年上の38歳人妻でした。もともと会うことを目的にしていないことだけは、この人妻との会話の中から感のようなものが働き誘うことは諦め、会話を楽しんでいました。

この人妻の夫婦生活の話や私がいままでに体験した女性との過激な話などで盛り上がっていました。

それから20分以上は経過したと思います。会話の中で人妻の呼吸する音が変化してきたのです。

人妻はテレクラで発散している

「ハア・・・それでどうなったのその女性は、アハ・・・・アア・・ハア」

その時から、私との会話の内容を想像しているのか、人妻の呼吸が荒くなってきたのです。

これが、噂で聞くテレホンセックか。では試してみようと思いました。

その後、私の利用時間終了までその人妻とテレホンセックスをしたのは言うまでもありませんでした。

これが、私の初めての体験でした。その後は仕事をさぼる時は、テレクラに会う目的ではなく、テレホンセックスを目的に2ヶ月に1回のペースで遊んでいました。

それから、テレクラが流行らなくなり、自然とテレホンセックスとは無縁になっていました。しかし、それが復活できたのです。

妻のママ友をナンパする方法

私が47歳の時です。妻のママ友に、私好みのM女タイプがいたのです。それも、私より2歳年上の人妻です。

妻の話では、旦那さんが年下で最近仕事が忙しく家に帰ってこない。浮気しているのではないかとの情報を得ていました。

この人妻、49歳より若く見え、スリム系だが出るところはしっかりしたスタイルで虜になりました。

でも、どのようにして連絡を取るか。今どき、自宅に電話することはできない。それもあり、妻の携帯からこの人妻の番号をこっそり記録したのです。

しかし、携帯に電話する理由もなく、悶々とした日々が過ぎ去ってました。

チャンスは、ついにきました。子供の学校行事の帰り道に2人きりになりました。

そこで、食事の誘いをしましたが、

「そのうちに、奥さんに叱られますよ」

少し潤んだ目で、私の方顔が向きました。

その3日後、私は携帯に間違い電話をわざと入れました。

「Z課長ですか」

その人妻の携帯にかけました。

「いいえ、違います」

当たり前の返答がきました。

私は、再度、携帯にかけました。

「Z課長ですか、先方が待っていますから、早くきてください・・・・」

一方的に話しました。

「あら・・・、先ほどの方、何番におかけですか」

「あ、済みません」と私は誤り番号を教えました。私は、ワザと末尾が違う番号を教えました。その日はそれで終了しました。

2日後、私はその人妻に連絡をしました。

「先日はすみませんでした」誤りました。

「わざわざ、連絡を頂かなくても大丈夫ですよ」

「2度も間違えて、あなたのお陰で大きな商談が決まりました、ありがとうございました」

「いいえ、部長さんとお会いできようですね、よかった」

この瞬間、電話を切られるのを処置するために、この人妻を褒めることを次の手段に準備していたのです。

「そういえば、美しい声ですね・・・、仕事中ですか」さり気なく聞いてみました。

「いいえ、そんなことはありません、もうおばさんですから」

この受け答えを聞いてから、これはいけると私はふみました。

「ええ、若く聴こえます、20代後半ですか、落ち着いて聴こえます」

「いいえ、子供が2人もいる専業主婦です・・」

「今、どちらですか」

「家ですよ」

ここまでくれば、私のものです。

私は、この人妻の顔と身体を想像して話しました。

本日は、ここまでにしました。

それから1週間後に、アプローチを目的に、この人妻に連絡しました。

「この前は、家事が忙しい時にすみません」

この言葉をソフトに発しました。

「いいえ、結構、時間を持て余すものよ、専業主婦は」

この人妻、誰だかわからずに私との会話を楽しみ出している。とうとうチャンスが現れた。この時、20年前にテレクラで鍛えた会話経験が役立て始めたのです。

人妻は誰しもセックスしたがっている

それから20分ほど、この人妻のご主人が半年間の出張に出ていることや子供の悩みを話しはじめました。そして、ご主人との夜の営みについて話してきたのです。

「ここ5年ほど、夜の夫婦生活がないのよ・・・・・・」

私の関係が、ただ電話番号を知っているだけのことと思い油断し始めたのです。

少し、甘ったれた声になってきていたのです。

私も近所に住む妻のママ友だとわからないふりをしながら演技を続けました。

「こんな美しく可愛い声だから。きっとご主人に電話をしてしてもらえばいいと思いますよ」とアドバイスをしてみました。

「うちの主人は、ダメです、私が年上だから無理なんです・・・・ハアハア」

と言い始めました。今がチャンスとたたみ掛けるようにテレホンセックスに持ち込みました。

「では、私で練習しましょうか」

「え・・・・・・・でも、私、そんなことしたことないです」

「しましょうよ、私のことは声だけで何も知らない人なのだから」

「ええ、でも困ります、結婚してますから」

この人妻、私が考えた通り、断れないタイプの女性である。ここから始まりました。

「じゃ・・・・、教えていただけますか、ああ、でもできるかな・・・・・あん」

これでこちらのペースになりました。結果、私の勝利になりました。

それから、テレホンセックスを3回ほど繰り返し、会うことになりました。

私の近所に住むことは知っているから、少し離れた場所で待ち合わせをしました。

場所は誰に見つからないように、有楽町にある第1ホテルのロビーにしました。

それに、私は本名を教え、この人妻も本名であるL子を言いました。これで完璧でした。本名を言うのであれば、絶対来ます。

ロビーに現れたL子は、私をみて驚いていました。L子は、女優の西田○美系の可愛いタイプです。ここに来てくれたことに私は感謝です。

それから直ぐに、テレホンセックスをしていたこともあり、第1ホテルの部屋でW不倫を満喫しました。L子が立てなくなるまで、行為を繰り返しました。最後は、身体を海老反りにして細く白い肌をピンク色に染めていました。

それから2年間、今もこの関係は続いています。月に10回は密会を続けています。2人で3回ほど旅行も行ってます。今年で私が49歳、L子は51歳になりました。


熟女人妻が大好きな中年会社員さまご投稿ありがとうございました。
奥さんのママ友とW不倫をするとは大胆ですね!羨ましいかぎりです。
知り合いの人妻を口説く場合、ストレートに誘うと断られることもあるため、間違え電話のふりをして口説くというテクニックはさすがだと思いました。
知り合いの人妻を口説きたい男性のみなさんの参考になったのではないでしょうか。
どちらにしても、人妻は常にエロい願望を持っていますので、きっかけさえ与えてしまえばすぐにセックスができます。
そのきっかけの一つとして、テレホンセックスをしてみるというのはベストな選択肢だと言えます。
その後の不倫のエピソードをお待ちしています。

編集長:小池


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